【横浜市の障害年金相談】精神保健福祉士・社労士が申請サポート|湘南・藤沢障害年金サポート

横浜市で病気やケガによる生活・お仕事の不安を抱えていませんか?
「働けなくなり、将来の生活費が不安…」
「役所の手続きや、医師への説明が難しくて心が折れた…」
そんな不安を解消する国の制度が「障害年金」ですが、手続きが複雑で諦めてしまう方が横浜市にも多くいらっしゃいます。
当事務所は、横浜駅から電車で1本の藤沢駅徒歩5分。
「精神保健福祉士」の資格も持つ社労士が、病気の辛さに寄り添い、面倒な書類作成や役所とのやり取りをすべて代行します。
さらに、グループホームも運営しているため、年金受給後の「住まい・自立」までトータルサポートが可能です。
着手金22,000円・成功報酬制で金銭的リスクも抑えられます。まずは無料相談で、あなたの不安をお聞かせください。
横浜市で障害年金の申請・相談をお考えの方へ

障害年金は、ご自身やご家族で申請手続きを行うことも制度上は可能です。
しかし、実際には多くの方が準備の途中で挫折してしまったり、本来もらえるはずの年金が「不支給」になってしまったりする厳しい現実があります。
なぜ「プロ(社労士)」に相談・依頼すべきなのか?
障害年金の審査は、面接などはなくすべて「書類のみ」で行われます。
そのため、お医者様が作成する「診断書」と、発病から現在までの日常生活の辛さを訴える「病歴・就労状況等申立書」の内容が受給の可否や等級を大きく左右します。
もし、自己流で申請をして「不支給」や「想定より低い等級」になってしまった場合、後からその決定を覆すのは、専門家でも非常に困難です。
だからこそ、最初の申請の段階で、障害年金の専門知識とノウハウを持つ社労士にお任せいただくことがあなたの権利を確実に守るための最も安全な方法なのです。
横浜市内の年金事務所や役所へ通う「手続きの壁」
横浜市内には複数の年金事務所や区役所がありますが、体調が優れない中で何度も窓口へ足を運ぶのは想像以上の肉体的・精神的な負担になります。
「窓口で難しい専門用語を並べられ、心が折れてしまった」
「書類の不備を指摘され何度も家と役所を往復することになった」
というお悩みは、私たちが毎日のようにお聞きする言葉です。
私たち専門家にご依頼いただければ、ご自身で年金事務所へ出向く必要はありません。
複雑で時間のかかる書類作成や、役所との煩雑なやり取りはすべて当事務所が代行いたします。
手続きのストレスから解放され、安心してご自身の治療や日々の生活に専念していただけます。
こんなお悩みで立ち止まっていませんか?

障害年金の手続きを進めようと思っても、途中で専門知識が必要な壁にぶつかり、申請をためらってしまう方は少なくありません。
以下のようなお悩みをひとつでも抱えていたら、どうか専門家である私たちにご相談ください。
自分の病気が対象になるか、初診日がいつか分からない
「手帳を持っていないから無理だよね?」「初診の病院が10年以上前で、カルテが残っていないかもしれない…」といったお悩みは非常に多く寄せられます。受給対象になるかの判定はもちろん、複雑な通院履歴の中から「初診日」を特定し、証明の糸口を探す作業も私たちがサポートいたします。
医師に日常生活の辛さをどう伝えていいか迷っている
お医者様は医療のプロですが、障害年金制度のプロではありません。
数分の診察時間内で、「家事が全くできない」「着替える気力も湧かない」といった生活のリアルな状況をすべて伝えるのは困難です。
当事務所は「精神保健福祉士」としての知見を活かし、あなたの生活のしづらさが的確に伝わるよう医師への情報提供や診断書依頼をバックアップします。
体調が優れず、役所に行く気力や書類を書く体力がない
申請でもっとも負担となるのが、発病から現在までの経緯を空白期間なく書き記す「病歴・就労状況等申立書」です。
心身の調子が悪い中、過去の辛い時期を振り返りながら文章をまとめるのは大変な労力を伴います。
ご依頼いただければ、ヒアリングをもとに私たちが文章を作成し、役所への提出もすべて代行いたします。
将来の生活や「住まい(自立)」についても不安がある
「年金を受給できたとして、その後の生活はどうなるの?」「親元を離れて自立したいけれど不安」という声も多くお聞きします。
当法人はグループホームを自社で運営しているため、年金申請という「手続き」だけで終わらず、その後の住まいや自立に向けた生活設計まで、中長期的な視点で寄り添うことができます。
横浜市のお客様に「湘南・藤沢障害年金サポート」が選ばれる6つの理由

横浜市内にも障害年金の申請を代行する事務所は多数ありますが、当事務所は以下の6つの独自の強みから横浜市にお住まいの方々にも数多く選ばれています。
REASON1:「精神保健福祉士」の資格も保有する社労士が対応
当事務所最大の強みは、代表が年金法のプロである「社会保険労務士」であると同時に、医療・福祉現場の国家資格である「精神保健福祉士」を併せ持っている点です。
精神疾患や見えづらい障害に対する深い理解があり、法律の知識だけではカバーできない「心の辛さ」や「生活のリアルな困りごと」にしっかりと寄り添います。
安心して、ありのままの状況をお話しください。
REASON2:ご契約までの相談は「無料」で実施
「そもそも自分の病気で年金がもらえるのか分からない」という状態でも、まずはお気軽にご連絡ください。
病気やケガでお困りの方の力になりたいという想いから、ご契約前の個別相談は無料で実施しております。
ご不安な気持ちをじっくりとお伺いし、最適な解決策を一緒に探していきます。
REASON3:着手金22,000円+成果報酬型で安心の料金体系
経済的な不安を抱える方でも無理なくご依頼いただけるよう、ご契約時にお支払いいただくのは着手金(事務手数料)22,000円(税込)のみです。
メインのサポート報酬は「完全成功報酬制」となっており、無事に障害年金の受給が決定し、お振込みがされてからのお支払いとなります。
万が一不支給となった場合、報酬はいただきません。
REASON4:外出が辛い方も安心。「オンライン面談」に注力
「体調が悪くて家から出られない」「横浜から出向くのは少し不安」という方のために、当事務所ではオンラインでの面談(ZoomやLINEビデオ通話など)に力を入れています。
ご自宅にいながら、対面と変わらずお顔を見て、資料を画面で共有しながら充実したサポートを受けることが可能です。
REASON5:横浜駅からも電車で1本!お車での来所も便利です
当事務所は「湘南・藤沢」という名称ですが、実は横浜市からのアクセスも非常に良好です。
・電車の場合
横浜駅からJR東海道線で1本(約20分)。藤沢駅南口から徒歩5分の好立地です。
・お車の場合
事務所近隣にはコインパーキングが多数あり、ご家族の運転で来所される際もスムーズです。
・バリアフリー
エレベーター完備のビルのため、車椅子や杖をご利用の方も安心してご来所いただけます。
REASON 5:横浜市内(関内)と藤沢の2拠点展開!ご都合に合わせて選べます
横浜市にお住まいの方が少しでも負担なくご相談できるよう、当事務所では「湘南・藤沢オフィス」に加え、横浜市中心部に「関内オフィス」をご用意しております。
お客様の体調やご自宅からのアクセスに合わせて、以下の3つの面談形式からご希望のものをお選びいただけます。
① 【横浜・関内オフィスでのご面談】
横浜市内でご相談を完結させたい方におすすめです。
- JR・市営地下鉄「関内駅」北口から徒歩5分
関内大通りを直進し、常磐町3丁目の交差点を過ぎた左手。コンビニがあるビルの10階です - みなとみらい線「日本大通り駅」「馬車道駅」からもアクセス可能
本町通りを関内駅方面へ直進し、関内ホールの隣のビルです
② 【湘南・藤沢オフィスでのご面談】
ご家族のお車で来所されたい方や、東海道線沿線の方におすすめです。
- JR・小田急「藤沢駅」南口から徒歩5分
横浜駅からもJR東海道線で1本・約20分とアクセス良好です。 - お車での来所もスムーズ
近隣にコインパーキングが多数あり、エレベーター完備のバリアフリー対応ビルです。
③ 【ご自宅からのオンライン面談】
「体調が優れず、電車に乗るのも車で移動するのも辛い」という方は、無理に外出する必要はありません。 ZoomやLINEビデオ通話を利用し、ご自宅にいながら対面と変わらないサポートを受けていただけます。一番ご負担の少ない方法をお選びください。
REASON6:年金受給から「住まい」の確保まで、将来の自立をトータルサポート
障害年金は「受給すること」がゴールではなく、その大切なお金を活用し、安心して暮らせる基盤を整えることが本当の目的です。
当法人は障害年金の申請代行だけでなく、「グループホーム」の運営も行っています。
「年金を受給して親元から自立したい」「将来の住まいが不安」といったご相談にも、運営元だからこそシームレスに対応可能です。
資金面と生活面の両輪で、あなたらしい未来をサポートいたします。
横浜市にお住まいの方のサポート対象疾患(受給の可能性)

「障害年金」と聞くと、車椅子を利用されている方や、身体障害者手帳を持っている方だけの制度だと誤解されていませんか?
実は、うつ病やがんなど、外見からは分かりにくい病気であっても、「病気やケガによって日常生活や仕事に支障が出ている状態」であれば、対象となる可能性が十分にあります。
横浜市にお住まいの方からも、以下のような幅広い傷病でご相談をいただき受給に繋がっています。
精神疾患(うつ病・統合失調症・発達障害など)
「精神保健福祉士」の国家資格を持つ当事務所が、専門的な知見を活かして最も力になれる分野です。
気分の落ち込みや対人関係の不安で「以前のように働けない」「家事や身の回りのことができない」といった状態が続いている場合はご相談ください。
【対象となる傷病の例】
うつ病、双極性障害(躁うつ病)、統合失調症、発達障害(ASD・ADHDなど)、てんかん、知的障害など
脳疾患(脳梗塞・脳出血などの後遺症)
脳の病気によって生じた後遺症により、日常生活に制限がある場合が対象となります。リハビリを続けていても麻痺が残ってしまったり、コミュニケーションに支障が出ているケースなどで申請をご検討ください。
【対象となる傷病の例】
脳梗塞、脳出血、くも膜下出血などによる後遺症(手足の麻痺、言語障害、高次脳機能障害など)
内部疾患・その他(がん・人工透析・心疾患・ケガの後遺症など)
長期の治療が必要で、働くことや日常生活が困難な内部疾患も対象です。「働きながら(治療と両立しながら)受給できるケース」も多く存在します。
【対象となる傷病の例】
がん(抗がん剤治療の副作用による重い倦怠感など)、腎疾患(人工透析を受けている方など)、心疾患(ペースメーカーや人工弁を装着している方など)、糖尿病(重度な合併症がある場合)、交通事故などによるケガの後遺症、人工関節・人工骨頭の挿入など
【受給のポイントは「病名」よりも「生活への影響度」です】
障害年金は、病気の名前だけで決まるものではありません。
その症状のせいで「どれくらい日常生活が不便になっているか」
「どれだけ仕事に制限がかかっているか」が審査の重要な基準になります。
「私の病気も対象になるのかな?」「今の働き方でももらえる?」と少しでも迷われたら、ご自身で判断して諦めてしまう前に、まずは当事務所の無料相談をご活用ください。
障害年金を受給するための3つの重要要件

障害年金を受給するためには、単に「病気やケガがある」「生活が苦しい」というだけではなく、国が定めた以下の「3つの要件」をすべて満たしていることをご自身で証明しなければなりません。
これが、障害年金の手続きが非常に複雑で難しいと言われる最大の理由です。
1.初診日要件(初めて医師にかかった日はいつか)
障害の原因となった病気やケガについて、「初めて医師の診察を受けた日(初診日)」がいつであるかを特定し、証明する必要があります。
・なぜ重要なのか
この「初診日」に国民年金・厚生年金のどちらに加入していたかによって、受け取れる年金の種類(障害基礎年金か障害厚生年金か)が決まります。
・よくある壁
初診日が数年〜数十年前の場合、「当時のカルテが破棄されている」「病院が廃院になっている」といった理由で証明が困難になるケースが多々あります。当事務所では、カルテ以外の客観的証拠を探し出すサポートも行います。
2.保険料納付要件(年金保険料を納めているか)
初診日の前日時点において、それまでの期間、国民年金や厚生年金の保険料を一定以上納付していることが必要です。
※初診日以降に慌てて納付しても無効となります
具体的には、以下のどちらかの条件をクリアしている必要があります。
・直近1年の条件
初診日の前々月までの直近1年間に、保険料の未納がないこと。
・全体の条件
20歳から初診日の前々月までの全期間のうち、未納期間が「3分の1未満」であること(免除期間も納付済として扱われます)。
※「自分が納付要件を満たしているか分からない」という方は、ご相談いただければ当事務所で年金記録の調査を行います。
3.障害認定日要件(障害の程度が基準に達しているか)
原則として、「初診日から1年6ヶ月経過した日(障害認定日)」の時点で、その病気やケガによる障害の程度が国が定める「障害等級」の基準を満たしている必要があります。
・障害基礎年金:1級または2級
・障害厚生年金:1級・2級・3級、および障害手当金
【諦めないでください】
もし、1年6ヶ月経過した時点では症状が軽く基準を満たしていなかったとしても、その後症状が悪化して現在基準を満たしている場合は、「事後重症請求」という形で現在から申請することが可能です。過去に申請を諦めてしまった方も、現在の状況をご相談ください。
ご相談から受給開始までの流れ

障害年金の手続きは専門的で複雑ですが、当事務所にご依頼いただければお客様に行っていただく作業は最小限で済みます。
「書類が書けない」「外出できない」という状況でも、私たちがしっかり伴走いたしますのでご安心ください。
STEP1:まずは無料相談(お電話・LINE・メール)
現在の病気やケガの症状、いつ頃から病院に通っているか、日常生活でお困りのことなどを簡単にお聞かせください。
お電話のほか、24時間受付のメールやLINEでもご相談可能です。
上手くまとまっていなくても大丈夫ですので、今の状況をそのままお伝えください。
STEP2:ご面談・受給要件のヒアリング
対面(藤沢駅南口の事務所)、またはオンライン(ZoomやLINE通話など)にて、より詳しいお話をお伺いします。
横浜市にお住まいで外出が辛い方には、オンライン面談を推奨しております。
この段階で、保険料の納付状況などを確認し、受給の可能性を判定します。
※ここまでのご相談は何度でも完全無料です。
STEP 2:ご面談・受給要件のヒアリング
ご都合に合わせて、横浜・関内オフィス、湘南・藤沢オフィスでの対面面談、またはオンライン(ZoomやLINE通話など)にて、より詳しいお話をお伺いします。 横浜市にお住まいで外出が辛い方には、ご自宅からつなげるオンライン面談を推奨しております。
この面談の段階で、現在の症状や通院履歴をお伺いし、受給の可能性を判定します。
※初回の個別相談は完全無料です。 (ご自身で保険料の納付記録が確認できない場合、ご希望に応じて当事務所で年金記録の調査サポートも行いますのでご安心ください。)
STEP3:ご契約・申請準備(書類の収集・作成代行)
サポート内容にご納得いただけましたら、ご契約となります。
ご契約時に着手金(事務手数料)22,000円(税込)をお支払いいただき、ただちに申請準備に入ります。
・受診状況等証明書の取得代行
(初診日の証明)
・医師への診断書作成依頼のサポート
(精神保健福祉士の視点から、医師へ的確な参考資料を作成します)
・病歴・就労状況等申立書の作成代行
(ヒアリングをもとに、当事務所がすべての文章を作成します)
お客様は、私たちのヒアリングに無理のない範囲でお答えいただくだけで結構です。
STEP4:年金事務所への請求手続き(提出代行)
すべての書類が整いましたら、当事務所の社労士が代理人として、年金事務所へ書類を提出いたします。
横浜市内の管轄年金事務所への提出や、窓口での専門的なやり取りもすべて私たちが代行しますので、お客様が直接役所へ足を運ぶ必要は一切ありません。
STEP5:受給決定・年金証書の到着
申請から約3〜4ヶ月後(※審査状況により前後します)、無事に審査を通過すると日本年金機構からご自宅に「年金証書」と「決定通知書」が届きます。
その後、ご指定の口座に年金が振り込まれます。
当事務所へのサポート報酬(成功報酬)は、実際に振り込まれた年金の中からお支払いいただけますので、ご契約時の着手金以外に手元からの持ち出しはなく、安心してご利用いただけます。
横浜市のお客様からよくあるご質問(FAQ)

横浜市にお住まいの方から、無料相談の際によくいただくご質問をまとめました。
こちらにない疑問も、どうぞお気軽にお問い合わせください。
Q.横浜市在住ですが、体調が悪く藤沢の事務所まで行くのが難しいです。
A.外出が難しい場合は、無理にご来所いただく必要は全くありません。
当事務所では、お電話やZoom、LINEのビデオ通話を利用した「オンライン面談」に力を入れております。横浜市のご自宅にいながら、対面と変わらない充実したサポートを受けていただくことが可能です。
Q.横浜市内の病院に通院しています。医師に診断書を頼む際、うまく伝えられるか不安なのですがサポートしてもらえますか?
A.はい、もちろんです。
精神保健福祉士の資格を持つ社労士が、あなたの日常生活のしづらさを的確にまとめた「医師への参考資料(依頼状)」を作成し、お渡しいただけるようご用意いたします。これにより、ご自身の言葉だけで伝えるよりも、実際の症状を正しく反映した診断書を作成してもらいやすくなります。
Q.以前、自分で申請して「不支給」になってしまいました。再チャレンジの相談はできますか?
A.はい、ご相談可能です。
なぜ不支給になってしまったのか(初診日が認められなかったのか、症状が軽く判定されてしまったのか等)原因を分析し、再度申請が可能かどうかを検討いたします。一度不支給になった後の再申請は非常にハードルが高いため、まずは不支給通知書などの控えをお手元にご用意の上、ご相談ください。
Q.障害年金を受給した後の、グループホームへの入居相談をすることも可能ですか?
A.はい、大歓迎です。
当法人は障害年金の申請サポートだけでなく、グループホームの運営も行っております。「年金を受給して親元から自立したい」「安心できる生活基盤を整えたい」といった、受給後の生活を見据えたご相談にも、運営元ならではの視点でトータルサポートいたします。
横浜市で障害年金にお悩みなら、ひとりで抱え込まずご相談ください

「書類の多さに圧倒されてしまった」
「役所での説明が難しくて、途中で心が折れてしまった」
障害年金は、病気やケガで苦しむあなたのこれからの生活を支えるための、大切な「正当な権利」です。しかし、その複雑な制度の壁に阻まれ「もらえるはずの年金」を諦めてしまう方が横浜市にも数多くいらっしゃいます。
「私には難しいかも…」と諦めてしまう前に、どうか一度、私たち湘南・藤沢障害年金サポートにご相談ください。
横浜駅から電車で1本、アクセス良好な当事務所では、「精神保健福祉士」の資格も持つ社労士が、法律と医療・福祉の両面からあなたを全力でサポートします。
面倒な書類作成や役所とのやり取りは、すべて私たちプロにお任せいただき、あなたはご自身の治療や生活に専念してください。
「自分が対象になるか分からない」「何から始めればいいか分からない」という状態でも全く問題ありません。
あなたの未来の安心を守るために。
まずは、お電話やLINEで、今の不安を少しだけ私たちにお話ししてみませんか?
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湘南・藤沢障害年金サポート
(運営:社会保険労務士法人D・プロデュース)
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※エレベーター完備のビルです。
※近隣にコインパーキング多数あり。ご家族のお車でのご来所も便利です。
※外出が難しい方はオンライン面談も可能です。
◎関内事務所
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・関内駅北口から徒歩5分
関内大通りを尾上町交差点方向に直進。常磐町3丁目の交差点を過ぎ左手にコンビニのあるビルの10階になります。
・日本大通り駅・馬車道駅からのアクセス
本町通りの本町3丁目交差点を関内駅方向に直進。
右手関内ホールを過ぎ、隣のコンビニのあるビルの10階になります。
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045-226-5482 (受付時間:平日 9:00〜18:00)


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